やらなければならない環境に、身を置く

 やらなければならない環境に
身をおいてますか?

 今日は、強制力の話です。

 「~をやらされる」と表現すると、
一般的にはネガティブなイメージです。

 強制して、やらされることを、
ポジティブに使えることもあります。

 強制力を、うまく使いましょう。

 強制されるからこそ、成長できる
こともあります。

 一流校は、宿題がない。

 なぜなら、宿題にしなくても生徒が、
自主的に勉強するから。

 二流校は、宿題がたくさん。

 宿題を出すと、生徒が勉強するから。

 三流校は、宿題を出しても、
やってこない。

 なぜなら、生徒が勉強に興味が
ないから。

 こんな風に、例えられることが
あります。

 誰しも、一流校がいいと思います。

 ただ、実際は他人がいるからこそ、
できることもたくさんあります。

 人間は誰しも、弱いものです。

 自分1人だけでは、ついつい
妥協することがあります。

 そんな時に他人がいることで、
サボれなくなります。

 学校、塾、家庭教師、全ては他人の
強制力を使って勉強するための
手段です。

 他人の強制力を使うのは、よく
使われている方法です。

 ついついサボってしまって、
なかなかできないことがあれば、
他人の強制力を使いましょう。

 強制力を使うことで、
行動するようになります。

 その結果、レベルが上がると
いう訳です。

 まずは、現在の強制力を、
チェックしましょう。






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