あなたが先生なら、どんな生徒に
教えたいですか?
今日は、教わり方の話です。
教えたくなる生徒に、なりましょう。
6週間の写真教室で、他の生徒さんの
振る舞いを見て、気づいたことが
あります。
せっかくお金を払って
参加しているのに、1回も写真を
提出していない方も
いらっしゃいました。
その方なりの事情があるのでしょう。
それでも、
「もったいないな~」
と思います。
先生も人間です。
感情があります。
せっかくなら、いい生徒に
なりましょう。
教わる姿勢を考えるのは、仕事と
同じです。
例えば、仕事を頼みたくなるのは、
どんな人か?
もう1回、一緒に仕事したいと
思えるのはどんな人か?
相手ありきの世界です。
そう考えると、学ぶ姿勢が
わかります。
自分なら、どんな生徒に教えたいか、
書き出してみましょう。
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