「わかる」だけでは足りない
理由とは?
今日は、学習レベルの話です。
何事も練習するのは、
「できる」ようになるためです。
新しい写真教室のクラスが
始まりました。
最初の講義を受けました。
正直、内容は知っていることが、
ほとんどでした。
それでも、使いこなせているか
どうかは別問題です。
「わかる」と「できる」には大きな
差があります。
改めて、自分は「わかる」と
「できる」の間にいると気付きました。
「できる」ようになには、練習が
必要です。
写真のような実技は、実際に身体を
動かしてやることで習得できます。
そのため、とにかくやることが必要。
講義を聞いて、練習の必要性を
感じました。
写真は、わかっていても、
できなければ、いい作品は創れません。
できていないことがあれば、練習が
足りていないことが原因かも
しれません。
練習を増やすことを考えて
みましょう。
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