KG2024は、興味再発見

 KG(京都国際写真祭)2024は、
どうだったか?

 KG2024

 今日は、KG2024のまとめの話です。

 KGは、自分の興味に、気づけた
展覧会でした。

 今年は、メイン展示12ヶ所。

 KG+SELECT、KG+を1ヶ所見ました。

 展示を見るにあたり、2つのことを
しました。

 1、説明文などのキャプションを
読まずに写真だけ見る。

 2、事前に展示の説明文や
写真家について調べない。

 会場に着いても、説明文を読む前に、
写真だけ見て回りました。

 その際に、何を感じるか
知りたかったからです。

 写真だけ見て回った後で、説明文や
キャプションを読みました。

 そうやって見ていると、

 「引っかかるもの」
 「何も引っかからないもの」
 「感じること」
 「考えること」

 がありました。

 その結果、人に喜ばれる写真が
撮りたいと思いました。

 そのために、これからも学び
続けます。

 展示会に行けば、何かを感じます。

 ポジティブ、ネガティブ両方
あります。

 それらすべてが、収穫です。

 気になる展示があれば、見に
行きましょう。






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