完璧なスキルがあれば、良い写真が
撮れるか?
今日はスキル+αの話です。
写真の作品創作に、スキル+αの
可能性を考えましょう。
映画「オッペンハイマー」を観に
行った映画館で、気になる新作を
見つけました。
明日を綴る写真館
この映画の原作となった、漫画が
あります。
「明日を綴る写真館」、
あるた梨沙 著
です。
例えば、ポートレートを考えます。
ポートレートは人物を撮影します。
撮影に当たり、人間関係が特別な
表情を、引き出すことがあります。
そもそも、人間関係がなければ、
会えない人もいます。
こうなると人間関係は資源に
なります。
また、原作の中では、「想い」が
映るとの考えが提示されています。
「想い」というと何となく、
胡散臭い気がします。
「想い」については、有名な祈りの
実験もあります。
祈られた方と、誰にも
祈られない方では、病の回復具合が、
異なるという結果でした。
今は目に見えなくても、数年後には、
「祈り」の仕組みが、解明されるかも
しれません。
写真はスキルだけじゃない。
+αの要素が気になれば、まずは
youtubeのトレーラーをご覧ください。
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